受講者様の声2

先日は充実したレッスンをありがとうございました。

人体の構造と動きに対応する、審美性と運動量を両立させる袖の設計の仕方、
理論を説明して下さったので、「そういうことなのか!」と深くうなずく場面が何度もありました。

袖のクセ取りは洋裁教室でも教わりましたが、やり方と結果だけを感覚的に教わるのみでしたので、
坂元先生の説明を聞いて、びっくりしました。 横地の目を水平に保つのは初めて知りました。
パターンだけでなく、最終的に形になるまでを学べたので、素晴らしいセミナーでした。

自分で作った洋服は自分サイズで作るので、静止している時、もしくは多少その場で動かす時はとてもきれいに着られています。
ところが、日常動作をするうちに後ろに引っ張られる等々、不具合が起こり、結局は着なくなるのが悲しいです。
骨格とか動きのクセがパターンと合ってないのか?と考えたりしています。

今回は本当に深い学びを授けて下さり、ありがとうございました。

また参加させてください。
 
F.N

受講させて頂きました。 最近袖底にマチを入れるような操作をよく見るし私もやってみていたのですが、なぜ?どういう理屈なのか?分量は?とても分かりやすく理解できました。 あと個人的には人間の腋点の前後差とパターンのそれが逆転するのが不思議だなと思っていたのですが、そのバランスが崩れた時に袖がどうなってしまうのか、なぜそのバランスなのか、きちんと理解できました。その他いろいろ試したいこと教えて頂いて、パターン引くのが楽しみです笑顔有難うございましたキラキラ

参加して良かった点
•資料を事前に頂ける為予習出来る
•少人数の為質問がしやすい
•知りたい事を教えて貰える
•数字に囚われないパターンが学べる
•オンラインの為、何処からでも参加可能

HPの受講者の声に同感です。

あっという間に時間が過ぎてしまいました。沢山の事を丁寧に教えていただきまして、ありがとうございました。 疑問に思っていた事がクリアになり目指している袖が作れそうです。 疑問が出て来たら相談させてください。金曜日のインスタライブも楽しみにしております。

こんばんは🌙

今日は、先日教えていただいた『動ける2枚袖』の考え方でパターンを作成しました。
綺麗に袖が付いたのでお礼を伝えたくDMしました。
ありがとうございました‼︎

いつもは脇線と袖山線が同じ位の位置で袖を作図するので、少し見慣れないバランスで新鮮でした。
いろいろ試し研究し、デザイナーの要望に応えれる様になりたいと思います。

19日のインスタライブも楽しみにしております♪